2006年03月28日

寸省

透徹として俯瞰
されど
Icurusは墜つるものか

朧が沁みるのも、まあ
アレだな

日常の螺旋
一時の断線
posted by tacryan at 14:47| Comment(0) | TrackBack(0) | Thinking | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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